トリマ(アプリ)でマイル交換の完了はいつ?できない場合についても解説!

手軽にお小遣い稼ぎができるということで人気のアプリ「トリマ」。

筆者も愛用させて頂いているアプリの一つであるが、歩いたり移動するだけで「マイル」というものが貯まり、貯まったマイルを現金やポイントと交換できるお得なアプリだ。

そしてつい最近、10万マイルを貯めることができたので、現金の銀行振込の申請を行ってみた。

今回は、トリマのマイルを現金等と交換する場合はいつ完了するのか?

ということや、換金等ができない場合についても見ていきたい。

目次

 


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トリマでのマイル交換はいつ完了する?

 

トリマで貯めたマイルをポイント交換や銀行振込の申請をした場合にいつ完了するのかということで、まずマイルを現金等に換える場合には、ポイント交換サイト「ドットマネー」を経由する必要がある。

ただ、トリマのアプリから交換の手続きを完結することもできる。

手順としては、マイルをドットマネーの「マネー」と交換するのだが、マネーとの交換自体は、数分も経たないうちに完了した。

その後は、ドットマネーのサイトからマネーと何を交換するのかによってかかる日数は変わってくる。

ちなみに、銀行振込の場合はゆうちょ銀行は7営業日以内、その他の銀行は5営業日以内というのが目安になってくるようだ。

詳しくは、ドットマネーの公式サイトページ「現金に交換する」にてご確認いただきたいと思う。

また、現金の振込ではなく、他社ポイントやギフトチケット等と交換する場合もかかる日数は様々なのでそちらについては、ドットマネーの公式サイトページ「マネーをつかう」よりご確認いただければと思う。

ということで、現金やポイントの交換がいつになるのかと気になる方は、ドットマネーのサイトより交換予定日を確認いただきたいと思う。


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トリマ(アプリ)でマイル交換できない時は?

 

続いて、トリマ(アプリ)でマイル交換・換金ができない場合の解決策について見ていこうと思う。

トリマでマイル交換ができない場合の対処法については、トリマの公式サイトページ「よくあるご質問」によると2点挙げられていた。

まず、招待マイルの不正利用防止の観点から、移動・歩数・アンケート・ミッションのいずれかの方法にて、一定数のマイルをゲットしなければならない場合があるとのこと。

つまり、招待することでゲットしたマイルだけではポイント交換等ができず、それ以外の方法でもマイルを貯めてくださいね。ということであった。

次に、スマホやブラウザの言語設定が日本語になっていない場合に、マイル交換ができない場合があるとのことだ。

なので、言語設定が日本語になっていない場合は、そちらを設定していただくことになる。

ちなみに、筆者はiPhoneを使用しているのだが、iPhoneを使用されている方は以下の手順で設定を確認いただければと思う。

<iPhoneの言語設定>

①設定

②一般

③言語と地域

④iPhoneの使用言語>日本語になっているか確認

 

<ブラウザの言語設定(Safariの場合)>

①設定

②Safari

③優先する言語>日本語になっているか確認

 

なお、上記の手順を確認しても交換ができない場合は、スマホのネットワークに問題がないか等を確認いただき、スマホ自体に問題はなさそうであれば一度、問い合わせてみると良いかもしれない。

問い合わせ先としては、トリマの運営会社であるインクリメントP株式会社となるが、「不具合の報告」というページから問い合わせることが可能となっている。

ちなみに、マイルをドットマネーのマネーに交換した後、マネーをポイントや現金などに換えることができない場合は、ドットマネー側の管轄になるのだが、その場合は、ドットマネーの「お問い合わせ」ページより問い合わせが可能である。

考察・まとめ

 

筆者は2日ほど前に銀行振込の申請をしたのだが、銀行口座に反映されるのがとても楽しみだ。

トリマは小遣いアプリの中でもかなり使い勝手がいいと実感する。

その理由としては、ポイントや現金と交換できるマイルの貯めやすさにある。

筆者の場合は、電車で移動することがたまにあるのだが、30分ほど電車で移動するだけでも10個に増やしたタンクが満タンになって、放置しているとタンクが足りないくらいになる。

歩かなくても貯められるので体力も必要なく、時間さえあればいくらでも貯められるといって過言ではない。

さらに、魚マークのメダルを貯めるとスロットにチャレンジでき、スリーセブンを当てると5000マイルゲットすることもできる。

なので、電車移動などのすき間時間が発生した際は、貯まったタンクを消化しつつ、スロットにチャレンジしてマイルを貯めていくことをオススメしたい。


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