iPhone12の電源切り方とは?5G契約が必要になるのかについても考察してみた!

iPhone12が今年10月に発売されるのではないかという噂が、ネットニュースなどで見受けられるが、そんなiPhone12の発売を心待ちにしておられる方が多くいらっしゃるようだ。

筆者自身もiPhoneユーザーなのだが、iPhone12の発売をとても楽しみにしている。

iPhone12が発売されるにあたり、色々気になる点が出てくるのだが、電源を切る方法などの使い方もその一つであると思う。

また、iPhone12が出ると、5G契約に対応するのではないかとも噂されており、5G契約が必要になるのか?というのも心配になる点だと思う。

今回は、iPhone12の電源切り方はどうなるのか?という予想であったり、実際に5G回線の契約が必要になるのか?ということについて見ていこうと思う。


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iPhone12の電源切り方を予想

 

まず、iPhone12の電源切り方の予想として、ホームボタンがあるタイプかそうでないかによって変わるのではないかと予想する。

今まで、ホームボタン搭載型のiPhoneであると右上にあるサイドボタン又はトップボタンの長押しをすることによって、スライドで電源オフと表示され、スライドをすることにより電源を切ることが可能である。

そして、ホームボタンがないタイプのiPhone Xや11シリーズの場合は、右上にあるサイドボタンと左にある音量調節ボタンの上か下かいずれかを長押しすることにより、スライドで電源オフと表示されるので、スライドをすることにより電源を切ることが可能だ。

ちなみに、iPhoneには強制的に電源を切る方法というものある、これはパソコンで例えるならば、電源ボタンを長押しして電源を切る操作と同じ感覚である。

こちらに関しては、iPhone 8以降のモデルでは、左側にある音量を上げるボタンを押してはなし、音量を下げるボタンを押してはなし、最後に右上のサイドボタンを長押ししていただくと強制的に電源を落とすことができる。

なお、音量の上げる下げるの操作は素早く行う必要があり、最後の右上のサイドボタンを押すときはAppleのりんごマークが出るまで押し続ける必要がある。

iPhone12に関してもおそらく、強制的に電源を切る場合は上記の操作になるのではないかと予想する。

ただし、iPhone12については、正式にまだ発表されていないので、実際に発売されて電源切り方が判明しだい、追記したいと思う。


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iPhone12で5G契約は必要?

 

次に、iPhone12が発売された場合は、5G契約が必要になるのか?についてであるが、こちらに関しては、契約をする通信事業者のプランによるのでなんとも言えないところ。

つまり、通信事業者のプランでiPhone12でも4G回線の契約が可能であれば、5Gに契約する必要はないと思われる。

だが、キャリアでiPhone12の端末を購入する場合は、5G回線の契約が必要になる場合があるので、そちらは事前に確認することをオススメしたい。

とはいえ、まだiPhone12の発売について公式にアナウンスされておらず、5Gに対応するのか非対応なのかもまだ不明なので、その点についても発売されしだい、追記したいと思う。

考察・まとめ

 

iPhone12がいつ発売されるのか、とても楽しみであるが、5G対応ということになると、今でネットを使う作業で時間がかかっていたものが大幅に短縮できることが期待される。

例えば、容量の大きい動画などのデータをアップロードしたり、ダウンロードしたりという作業があっという間にできるようになるのだ。

ただし、5G回線のインフラに関しては、まだ完全に整備されていないので、場所によっては4Gになってしまうということが起こりうる。

なので、今後、基地局が増えていき、5G回線を多くの場所で利用できるということになれば、いよいよ生活のスタイルなども変わってくる可能性がある。

というのも、5Gの特徴としては、同時接続数が多いという点にあり、モノのインターネットとも呼ばれる「IoT」が今後、拡大することが見込まれる。

そうなると、今までできなかった様々なことができるようになる可能性があり、5Gを活用した電化製品が数多く登場するかもしれない。

iPhone12が5Gに対応するかはまだ分からないが、今後のApple製品と、5Gの普及には注視していきたいところだ。


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