Cheeeseにログインできない時は?招待コードについてもご紹介!!

今、ビットコインが強烈な勢いで値上げしていることを皆さんはご存知だろうか?

一昨年から今にかけて、倍以上の値上がり幅を見せており、1ビットコイン(1BTC)あたり、500万円以上に上っている。

この勢いで、1ビットが1000万円台に上がるのではないかと予想する方々も増えている。

そんな中、注目を集めているのが、無料でビットコインがもらえる「Cheeese(チーズ)」というアプリだ。

筆者は最近、Cheeese(チーズ)を使っている中で、ログイン(サインイン)できなくなることがあった。

しかし、色々試す中で、なんとかログインすることに成功した。

今回は、Cheeseにログインできない場合の対処法や、招待コードなどについて簡単に解説してみたいと思う。

目次

 


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Cheeeseにログインできない場合の対処法

 

筆者の場合、Cheeeseにログインできない状態となったきっかけは、自分でログアウト(サインアウト)したわけではないのに、勝手にログアウトされた時だった。

通常、Cheeseにログインするときに、「サインイン状態を保持する」という項目にチェックを入れてログインしていれば、ログアウトされることはあまりないと思うのだが、いつの間にかログアウトされていることが1日に2回ほどあった。

1回目は普通にログインできたのだが、2回目ログインしようと思って、電話番号とパスワードを入れてみるも、「存在しないaccountIDまたは携帯番号です」という項目が表示された。

電話番号を確認しても間違いはなく、何度か入れなおしてみるも、同じエラーが表示された。

このとき、もしかしたら、アカウント自体がなくなってしまったのかと焦った。

しかし、ログイン画面の下にある「パスワードをお忘れの方」という項目をタップし、電話番号を入力してみると、上記エラーは表示されず普通にパスワードのリセットができた。

パスワードをリセットし、もう一度ログインを試してみると、問題なくログインができ、以前のアカウント情報が戻ってきた。

なので、電話番号やaccountIDが間違っていないにも関わらず、「存在しない」とエラーが出てログインできない場合は、一度パスワードのリセットを試してみるといいかもしれない。

ちなみに、今回の原因は不明だが、おそらく何らかのバグによって電話番号が認識されなかったと考えられる。


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cheeeseの招待コードについて

 

Cheeeseの招待コードについて、まず筆者の招待コードは「b9aeef90ff5ea981」となっているが、新規でアプリを始められる方は、あらかじめこちらの招待コードを入力いただくと、「0.00001BTC」を手に入れることができるのでオススメである。(※2021年3月6日時点)

なお、Cheeeseは仮登録して始めることも可能だが、招待コードを入力するには、本登録を完了させる必要があるようだ。

本登録を進める上で、携帯番号でのSMS認証を終えて次に進むと、「招待コードをお持ちですか?」という画面になるので、その画面で招待コードを入力いただければと思う。

ちなみに、自分から誰かを紹介する場合は、アプリの画面の一番下にある、「ミッション」という文字を選んでタップし、右上に出てくる、「友達招待」という項目を選ぶ。

すると、招待コードが表示されるので、表示されたコードをコピーして、招待したい方に送る。

招待された方が、同様の手順で登録することにより、招待した方も「0.00002BTC」をゲットすることができる仕組みとなっている。(※2021年3月6日時点)

cheeeseの基本的な使い方

 

Cheeese(チーズ)の使い方について、まず、Cheeeseの特徴として、記事を読んでビットコインがもらえるというものがある。

記事については、スポンサーから提供される「スポンサー」記事と、自身で登録する「マイメディア」記事の2種類がある。

スポンサー記事については、自動的に表示されるが、マイメディア記事については、自分の好きな分野のメディアをフォローして、マイメディアに登録することで、好きな分野の記事を読むことができるようになる。

なお、マイメディアに登録した記事を読むことによって、もらえるビットコインについては、1日3記事までとなっている。

マイメディアへの登録方法については、一番下の「記事」をタップ、「マイメディア」という文字の右側にある編集をタップ。

すると「マイメディア」の右側に「+」マークが表示されるので、そちらをタップして、自分の好きな分野のメディアを選んで「フォローする」という文字をタップすれば完了となる。

なお、フォローできる記事には上限があり、最大で10記事までとなっている。

あと、もう一つ大きな特徴としては、「記事」のタブを押したときに、右上に「CHS」という文字があり、その右に「チャージ」という文字があり、「チャージ」というボタンを押して動画をみることにより、「1000CHS」をゲットできる仕組みとなっている。

このCHSについては、記事を読んだときに、「1000CHS」を消費することによって2倍のビットコインをもらうことができる。

なので、基本的な使い方としては、動画を見てCHSをチャージしながら、記事を読むという形となる。

その他の使い方としては、ショッピングや、口座開設、クレジットカードの作成などを、Cheeeseを通して行うことにより、ビットコインがもらえるようになっている。

また、アンケートに回答したり、友達招待を行って、ビットコインをゲットする方法もある。

cheeeseのまとめ

 

筆者も、Cheeseを使い始めて間もないが、自分の好きな記事を読みながら、ビットコインがもらえるので、まさに一石二鳥である。

ただ、一つ残念なことがあり、筆者の場合、Cheeeseの仮登録をした後に本登録をし、SMSの認証へ進み、いざ招待コードの入力画面へ、と進もうとしたときに画面が固まってしまい、その先へ進めなかった。

仕方なくアプリを強制的に終了すると、サインインの画面になったので、そこで作成したパスワードを入れてサインインをすると、招待コードの入力画面は表示されずに本登録が完了した状態でアプリが表示された。

つまり、招待コードが入力できない状態になってしまったのだ。

途中で画面が固まった原因は不明だが、考えられるのは、電波の通信状況があまり良くなかったからかもしれない。

なので、本登録をされる際は、通信状況が安定している場所で行うのがオススメである。


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