新型ブニヤウイルスが予言されていた!?インド人の少年曰く「コロナに次ぐ新たなパンデミック」

今や、世界中を大パニックに陥れている新型コロナウイルスについで新たに、「新型ブニヤウイルス」という名のウイルスが、注目を集めている。。

こちらのウイルスは中国国内で発生しており、中国メディアによると感染者数が60人にも上るという…。

日本でも、コロナウイルスの感染拡大が収まり、緊急事態宣言が解除されて数ヶ月ほどだが、再び、感染が拡大をし始めている。

コロナだけでも今後、第2波、第3波が訪れるのを危惧されているにもかかわらず、ここ来て新たな感染症の蔓延となると、もはや手に負えなくなるのも想像に難くない。

そんな中、ブニヤウイルスの発生を予言していた人物がいるとツイッターで話題になっているようだ。

今回は、新型コロナウイルスに次ぐ、ブニヤウイルスの予言について見ていこうと思う。


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新型ブニヤウイルスの予言について

 

新型ブニヤウイルスの予言について予言したとして注目を浴びているインド人の少年。

彼の名は、アビギャ・アナンド氏で、年齢はなんと14歳の方だという。

彼の予言は、2019年8月22日の時点で、新型コロナウイルスの出現を当てており、その次に、新たな感染症が蔓延するだろうと予言しているのだ。

驚くべきは、コロナウイルスと同じ年に、もっと危険なウイルスが出現とパンデミックの予言をされている。

アビギャ・アナンド氏の予言は、Youtubeを通して行われているのだが、新型ブニヤウイルスに対するものと思われる予言については、2020年4月1日にて、同氏のYoutubeチャンネルにてアップされている。

その内容によると、2020年12月20日に、新種のウイルスが発見され、薬の効かない耐性菌でかつ、爆発的な感染の蔓延は2021年3月まで続くと予言されている。

ちなみに、アナンド氏はどのようにして予言していたのかというと、インド占星術という、5000年以上の歴史を持つといわれる、インド式の占星術を使用されたようだ。


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天瀬ひみかも新型ブニヤウイルスを予言していた?

 

次に、あらゆる予言を的中させるとして有名な天瀬ひみか氏も、新型ブニヤウイルスを予言しているのではないかと注目を集めている。

天瀬氏については、謎の多い人物であるが、コードロジーという名の手法を用いて、今まで、小林麻央さんに関する予言であったり、直近では、三浦春馬さんに関する予言もされているようだ。

そして、新型ブニヤウイルスに関する予言について、ブログでも語られており、その一部を抜粋すると以下となる。

(前略)
「蚊やノミダニの類、その他の吸血生物や寄生生物(による負傷や伝染病やウイルス疾患などの被害)。蛇(による被害)。以上のワード、およびシグニフィケーターに係る各種の不運凶事や(単に)ニュース化。
・・・が、今後ますますその猛威を振るいつつあります。

出典:天瀬ひみかの真実のスピブロ♡ 『不思議の国のAmase』 AMaSe IN WONDeRLaND

という部分の、ノミダニの類という部分が注目される。

ブニヤウイルスはマダニを介して感染するという特徴があるので、上記の天瀬氏の投稿が、ブニヤウイルスを指しているという可能性もある。

そうなると予言は的中しているということになる。

なお、こちらの内容がブログで投稿されたのが、2017年3月31日となっている。

考察・まとめ

 

新型コロナウイルスによって、感染者の拡大と、社会経済に対する損失は計り知れないものとなっているが、これ以上新たなウイルスが登場するとなると、本当に世界はどうなってしまうのか心配になるものだ。

また、アビギャ・アナンド氏の言う、新型コロナウイルスに次ぐ新たなウイルスが、新型ブニヤウイルスであるかは不明であるが、いずれにしても警戒をしておいた方が良さそうである。

アナンド氏のアドバイスによると、自然野菜や、ウコンを摂ることによって、免疫力を高めることが大切であると語られている。

その点については、筆者も賛成であり、様々な自然野菜を摂取することにより、腸内細菌を増やすことができ、免疫力を高めることができる。

ウイルスの蔓延に関わらず、体調を整えるということでも、日ごろから自然野菜を摂るということと、バランスの良い食事というのは心がけて生きたいものである。


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