天瀬ひみかがロシアのプーチン氏とウクライナのゼレンスキー氏について予言!その内容がやばい!?

現在、ロシアがウクライナを侵攻しているということは、すでに多くの方がご存知であると思うが、それにより世界中が大変な騒ぎとなっている。

日本でも、最近まではコロナ関連のニュースがメインだったが、今ではロシアとウクライナの戦争のニュースが大きく取り上げられ、世間では大きな関心を集めている。

それもそのはず、ロシアのような大国がウクライナを侵攻し、攻め落としたとなると次の標的は日本であるかもしれない。

いつ、中国やロシアがタッグとなって日本に攻めてくるかも分からないからだ。

そんな中、小林麻央さんの未来を予言したとされる天瀬ひみか氏に再び注目が集まっている。

というのも、天瀬氏は今回のウクライナ戦争についても数々の予言をされており、ロシアのプーチン氏。

そして、ウクライナのゼレンスキーの運命についても予言されているのだ。

ということで、今回は天瀬氏が予言するプーチン氏、ゼレンスキー氏の運命についてそれぞれ見ていこうと思う。

目次

 


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天瀬ひみかが予言するロシアのプーチン氏

 

天瀬ひみか氏は、ロシアとウクライナの戦争において、プーチン氏とゼレンスキー氏について、コードロジーという独自の手法を用いて予言されている。

そして天瀬氏の予言するプーチン氏の運命を見ると、ウクライナには勝利を収めると予言されているようだ。

また、プーチン氏が戦争を仕掛けること自体も、同氏が生まれたときから決まっていたとのことだ。

さらに天瀬氏は、プーチン氏が核兵器を使用するのかどうかについても予言されている。

天瀬氏の予言を見ると、プーチン氏が今すぐに核兵器のボタンを押すことはないとのことだが、ウクライナがロシアに譲歩しなければ今後、核戦争の危機が高まると予言されている。

ウクライナの譲歩、それはロシアの求めるウクライナの「非武装化」とNATOに加盟しない「中立化」を意味すると思われるが、今も抵抗を続けるウクライナにとってそう簡単に飲める内容ではないと思う。

天瀬氏のプーチン氏に関する予言を見るとプーチン氏の勝利は確定しており、ウクライナの出方によっては今後、世界の平和に重大な影響を与えることが見て取れる。

果たして、ウクライナ戦争はどのような結末を迎えるのか、また、戦争が終わった後も世界情勢がどのように変化していくのか気になるところだ。


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天瀬ひみかが予言するウクライナのゼレンスキー氏

 

続いて、天瀬ひみか氏の予言するウクライナのゼレンスキー氏については、亡命する以外にないと予言されているようだ。

ロシアとウクライナの戦争の行方については、ロシアが勝利すると天瀬氏は予言されているが、その上でゼレンスキー氏が延命するためには亡命しかなく、亡命した場合も無事では済まないとのことだ。

天瀬氏の予言が正しいとなると、ゼレンスキー氏の今後の運命はもはや絶望的といえるかもしれない。

何か他に助かる道があれば良いと思いたいが、天瀬氏の今後の予言に注目していきたいところだ。

考察・まとめ

 

天瀬ひみか氏は、ロシアがウクライナへ侵攻を開始することもあらかじめ以下のように予言されていた。

なので、今後の状況についても天瀬氏が予言した通りになってしまうのだろうか。

天瀬氏の予言では、ウクライナが譲歩すれば世界の平和と安定がまだ保たれると受け取ることもできるが、ウクライナにとっては一方的にロシアに侵略された上に、悪かったとロシア側に頭を下げ、無条件に非武装化および中立化を受け入れるのは相当難しいであろうと思う。

というのも、今回のロシアの侵攻により子供を含む多くの市民の命が奪われているにも関わらず、自分たちが間違っていたと折れなければならないというのは、ウクライナの人々にとってはあまりにも理不尽で受け入れがたいことではないだろうか。

ただ、天瀬氏が予言する通り、世界の平和という観点から見るとウクライナが抵抗を続けて戦争が長引けば長引くほど、世界各国のロシアに対する非難が強まるが、そういった状況はロシアをかなり刺激することになる。

そうすると、行き場を失ったロシアが世界各国を巻き込んだ戦争を起すということも考えられる。

それよりは、ウクライナが戦争の敗北をあっさり認めてロシアに完全に譲歩すると、世界各国も侵攻を追認せざるを得なくなるのでその方がロシアを安心させることができて、一定の安定感は保たれるのではないかと個人的には思う。

現に、ロイター通信によると経済制裁を行うアメリカに対してプーチン氏は

「宣戦布告に等しい」

と述べているとのことだ。

理不尽といえば理不尽であるが、結局は弱肉強食の理論で、正しい行動・間違った行動に関わらず最終的には武力が物を言うのだろうか。

それはそれで、武力のない国は武力を持った強国の好きなように支配されるしかないという理屈になるので、果たしてそれが真の平和といえるのか疑問に思う。

ウクライナ戦争を経て世界はどのように変わっていくのか、今後も注視していきたい。


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