冨田真由の現在8月の容態と画像…目の後遺症や2chの反応についても調査してみた

ファンの男性に襲われて重体となった冨田真由さんであるが、その犯人である岩崎友宏被告の裁判で、14年6月の懲役が言い渡されてからしばらく経つ。

そんな冨田さんの2017年8月現在の容態が心配されるが、8月の最新画像などはあるのだろうか。

また、噂される目の後遺症や、2chの反応についても気になるので、そのことについて見ていこうと思う。


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冨田真由の8月現在の画像及び容態について

冨田真由さんの2017年8月現在の最新画像について調べてみたところ、見つからず不明で、今の容態についても不明であった。

ちなみに以前、冨田さんは失明や、眼帯をしているとの噂もあったが、そちらに関してはデマだったようだ。

しかし、犯人の裁判が行われた際には、冨田さんの顔には傷が残ったことを明かしており、精神面においても、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を患ったとのこと。

さらに、冨田さんの母親の証言によると、冨田さんは顔が傷だらけになったため、友人とも会いたがらず、趣味の読書においても、後遺症(視野狭窄)のため、内容が頭に入らず、読むのも困難な状態になっているという。

こちらは、冨田さんがまだ襲われる前の彼女の画像であるが、このときは、まさか自分が事件に巻き込まれるとは夢にも思わなかったと思う。

このような美しい顔に傷が付いてしまうとは、想像するのも辛いものだ。

なお、冨田さんの8月現在の最新画像はなかったものの、入院していてベッドで横になっている時の画像でモザイク付きのものが見つかったが、顔に大きな傷を負っているように見えるものもある。

そちらの画像については、GoogleやYahoo!の画像検索にて「冨田真由 現在」と検索すると見ることができる。

【追記(9月8日)】
2017年9月に入った現在においても、冨田真由さんの新しい情報というのは、特になさそうだ。果たして元気にされているだろうか。
事件に合ったことにより、負った傷や、後遺症などが心配であるが、今はただ、回復に向かっているであろうことを祈るばかりだ。


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冨田真由の目の後遺症や2chの反応

冨田真由さんは後遺症により、視野狭くなってしまったとのことだが、それは直接目にダメージがいったことによるものではなく、出血により、脳梗塞を発症したためのようだ。

つまり、脳へダメージがいった結果のようで、視野は狭くなったものの、字を読むことはできるそうなので、おそらく「目」自体は無事なのではないだろうか。

なお、冨田さんの後遺症に関しては、視野狭窄以外にも、口や左足の親指をマヒしており、生活に支障をきたしているという。

そのため、冨田さんは病院でリハビリを行っているとのこと。

ちなみに、2chの反応としては、岩崎友宏被告に対する批判や恐怖の声や、富田真由さんに対する同情の声が上がっている。

さらに、2chでは、なぜ警察は今回の事件を防げなかったのかという疑問の声もあるようだ。

冨田さんはまだ21歳ということもあり、ショックを受けられている方はたくさんおられる様子。

考察・まとめ

冨田真由さんは、顔に酷い傷を負ったとのことだが、以前にその傷を消すための手術を受ける予定であることが明かされていたが、その手術はすでに受けられたのであろうか。

もし、手術が上手くいき、顔の傷などが上手く目立たなくすることができれば、公の場に姿を現される可能性というのもあるかもしれない。

ただ、精神的にもかなりのダメージを負われていることからも、だいぶ先にはなるとは思われるが、いずれにしても、冨田さんが心と体の傷を癒し、少しでも容態が回復することを祈りたいと思う。

それにしても、アイドルが富田さんのように襲われる事件というのは以前からあり、歌手で有名なあの「松田聖子」さんも、1983年に沖縄でコンサートを行っているときに19歳の男性に襲われるという事件も当時は世間を騒がせた。

ちなみにその男性も、松田聖子さんのファンだったという。

本当に、なぜこのようなことが起きてしまうのかと思うのだが、今はSNSの発達した時代ということもあり、その当時よりも危険な部分はあると思う。

そこで重要になってくるのが、その時代に応じた警備のあり方や、アイドルのファンとの接し方ではないだろうか。

今後はそういった部分に配慮し、2度と冨田さんのような事件はおきてほしくないと思う。


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