松居一代 恐怖のノートの中身と内容を暴露!船越英一郎作「デスノート」の真相に唖然…

今、世間を騒がせている女優・松居一代さんであるが、夫である船越英一郎さんが書いたという「恐怖のノート(デスノート)」の中身が明らかになりつつあるようだ。

それに関してはどうやら、週刊文春の裏切りや、夫・船越英一朗さんの浮気(不倫)に関わるものだったようだ。

今回は、その驚くべきネタバレ内容や、騒動となっている真相に迫ってみたいと思う。

【※追記(7月12日)】
松居さんが発見した「恐怖のノート」の具体的な中身が判明したので、追記させて頂きたいと思う。

ノートの中身には、船越さんが松居さんから受けていたというDVや弁護士に関する記載、そして、船越さんの不倫相手のイニシャル、その相手が来日して2人で合うということ、さらには、「子作り」及び、「別れる」という記載があったという。

ただ、船越さんの不倫相手のイニシャルや、日付については、第三者からは全く分からない暗号のようなものだったそうなので、松居さんの誤解の可能性があるようだ。

さらに、松居さんは船越さんが自身の財産を狙っていると解釈されていたが、実際は、離婚するにあたり財産分与などの弁護士の確認事項のメモ書きだったようなので、そちらも誤解である可能性がありそうだ。


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◆松井一代が明かす、夫・船越英一朗の「デスノート」◆


松居一代さんが、自身のブログ内で語られていた「恐怖のノート」の中身がついに明らかになったようだ。

これは、夫・船越英一朗さんの”デスノート”ともネットで騒がれているが、そのノートには彼の浮気について、記載されているようで、証拠になりうるものだった。

さらに、ノートには週刊文春に裏切りも絡んでいるようであるが、そのことについては、松居さんがyoutubeにて、告白されたことにより明らかになっている。

ちなみに、youtube動画のURLについては、彼女のブログにも掲載されているが、それぞれ、「https://youtu.be/7-RNg2RQmmA」で、動画タイトル「船越英一郎 裏の顔」。

「https://youtu.be/wGhDwhRrvMs」で、動画タイトル「松居一代、週刊文春にだまされた」となっている。

これらの動画は、とても衝撃的な内容となっているが、ご興味がおありの方は一度、ご覧頂いてみてはいかがろうか。

ちなみに、それぞれの動画では松居さんご本人が姿を現し、船越さんのことや、週刊文春のことについて語られており、その表情はとても悲しそうで、身振り手振りを駆使しながら必死に訴えている様子だった。


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◆松井一代の夫・船越英一郎作「恐怖のノート」の内容は…◆


松居一代さんが明かす、「恐怖のノート(デスノート)」は、夫・船越英一郎さんが書いたものでかつ、彼の住むマンションで見つけたという。

それを見つけた松居さんは週刊文春に相談し、暴露をしようとしていたが、校了をする前に、原稿を読み上げるという約束を文春が破ったために裏切りとして、松居さんは危機感を感じておられるそうだ。

さらに、松居さんのノートに関する暴露動画では、夫・船越英一郎さんは糖尿病であったが、健康食品のイメージキャラを務めていることもあり、治療は行わなかった。

その影響により、夫婦の営みというのはなくなったが、驚くことい船越さんは、「バイ○○ラ」を使用し、他の女性と関係を持っていたという。

その人物は、松居さんの親友ということだが、ネット上でエステティシャンの「成田美和(なりた みわ)」さんと特定されている。

そして、松居さんが明かす驚くべきデスノートの真相。それは、夫・船越さんが松居さんを悪者に仕立て上げて離婚し、その女性(成田美和さん?)と共に彼女の財産を奪おうとしている、というものだという。

なお、週刊文春によると、船越さんの代理人弁護士に取材を行った際、松居さんと船越さんの関係は破綻しており、すでに離婚調停の申し立てを行ったという。

ちなみに、松居さんのミステリアスなブログや、2人の離婚騒動の真相については、文春砲(週刊文春)「7月13日号」にて報道がなされるという。

◆考察・まとめ◆


松居一代さんのブログは、未だ謎に満ち溢れている部分が多いが、徐々に真相が明らかになりつつある気がする。

そして、彼女が最も警戒しているのは、どうやら、自分をはめようとしているという夫・船越英一郎さんであることは間違いなさそうだ。

「夫の不倫」、「週刊文春の裏切り」、「芸能界の黒い膿」、それぞれの真実とはいかなるものであるのか。全ては週刊文春の7月13日号により明かされるのか、その記事内容の全文に注目したいところだ。

※追記(7月6日)
7月6日に発売された週刊文春7月13日号によると、松居さんが、夫・船越英一郎さんに対するバイ○○ラの使用を主張する一方で、船越さんは、松居さんからDVを受けていたということが報じられた。

さらに、松居さんは船越さんに対し、「死んでほしくなかったら、一億円を振込みなさい」といったり、船越さんの父・英二さんが亡くなられたのを知った際には、「やっとくたばったか、クソじじい」という恐ろしい言葉を口にしていたという。

以上は、週刊文春の内容をざっくりとまとめさせて頂いたものになるが、船越さんにばかり悪いイメージが付きまとう中、ここへ来て、松居さんの恐ろしい本性がさらけ出される形となった模様。


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