小林麻央は危篤状態かその寸前?余命は2017年6月でそろそろヤバいとの噂もあるが、何とか生き抜いてほしい…

2017年5月に退院を果たし、子供たちとも再開を果たした小林麻央さんであるが、市川海老蔵さんにより、乳がんが顎転移していることも明かされ、なかなか油断できない状況となっている。

そんなこともあり、ネットなどの噂では麻央さんは、危篤状態か、その寸前なのではないかと心配する声もあるようだ。

また、余命に関しては、2017年6月でそろそろヤバいのではないかと心配されている方もおられるようだが、麻央さんは大丈夫なのであろうか…。


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◆小林麻央は危篤状態かその寸前に立たされている!?◆


乳がんが顎に転移してしまっていることが判明した小林麻央さんであるが、彼女は危篤状態かあるいはその寸前なのであろうか。

ちなみに、危篤というと、生命の危機に瀕していて、命を落とす寸前の状態を指すものだが、今の麻央さんの様子を見る限りそこまで危機的な状況にあるとは思えない。

だが、彼女の体にある癌細胞はすでに、骨や肺、そして新たに顎に転移していることも判明しており、全身に広がっていることがわかる。

そして、万が一、脳に転移するようなことがあれば、それこそ命取りになる可能性がある。というのも、脳は体に指令を出している場所であり、そこに癌細胞が転移すると、手足の麻痺や痙攣、頭痛などが起こる場合があるという。

さらに、脳は頭蓋骨に覆われているので、癌細胞が成長し、肥大化すると脳そのものが圧迫されていくのだ。

ただ、脳転移を起した場合でも、癌細胞ができた場所にもよるが、手術などで適切な治療を受けられれば、延命も可能といわれている。

麻央さんは、おそらく脳転移されておらず、まだ危篤状態かその寸前、ということはないと思うが、これ以上の癌細胞が進行しないことを祈りたいものだ。


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◆小林麻央の余命が2017年6月でそろそろヤバいって本当?◆


小林麻央さんは、退院してから家に戻り、家族水入らずで過ごされているとのことだが、余命は2017年6月でそろそろヤバいのではないかとの噂も流れているようだ。

それについては、前述した内容と少々被るかもしれないが、麻央さんの乳がんはステージ4の末期で、今も進行していること考えると、その可能性も否定はできない。

しかし、彼女は以前に受けていたという、昨年の「夏までもたない」という余命宣告の時期より大幅に生存されていることを考えると、まだまだ長く生きられるのではないかと思う。

余命がそろそろヤバいと噂されながらも、常に前向きに頑張っておられる麻央さんの努力というのは、いずれ報われると信じたい。

子供たちとの触れ合いを通して、心の栄養を得られた麻央さんならば、きっと6月を過ぎてからも変わらず、元気な笑顔を見せてくれるのではないだろうか。

◆考察・まとめ◆


2017年5月31日から6月1日入ろうとしている時期であるが、小林麻央さんに関する気になる予言が存在している。

そう、あのネットで良く当たると話題の「天瀬ひみか」氏の予言だ。同氏の予言によると、5月28日から6月1日までの間は”フィフス・インパクト”という呼ばれる時期で、この期間の間に、オピオイド(麻薬性鎮痛薬)などの副作用の効果で昏睡状態などに陥った場合は、回復の見込みがなくなるという。

なお、詳しくは「小林麻央の退院決意と最期霊視の謎。顔画像と人参ジュースを公開して元気さをアピールしているも…」の記事でも触れさせて頂いているので、ご覧頂けたらと思う。

天瀬氏の予言もあるので、少し心配にはなるが、ブログでの麻央さんの元気そうな様子を見ていると、おそらく無事に6月を迎えられるのではないかと思う。

ということで、麻央さんにはこのまま、7月、8月、9月…と、いつまでも長生きして頂くことを心より願いたい。


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