天瀬ひみかのコード一覧と計算の出し方が謎?小林麻央への執着にネットで批判の声も…

小林麻央さんへの予言を行っているとのことで、その知名度も今や物凄いことになっている天瀬ひみか氏。

同氏は独自開発した”コードロジー”という手法を用いてホロスコープを行っているという。

天瀬氏の予言では、「コード○○」というように予言が行われるのであるが、コード一覧や、計算の出し方はどうやっているのか?ということが非常に謎めいている。

また、天瀬氏は、麻央さんに関する予言を数多く行っていることから、ネットではそれを「執着」と捉え、批判する声も上がっているようだ。


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◆天瀬ひみかのコード一覧と計算の出し方とは?◆


的中率が物凄く高いとも言われている天瀬ひみか氏の”コードロジー”を使用した予言であるが、その出し方や計算方法の詳細については、明かされておらず、天瀬氏にしかわからないようだ。

ただ、判明しているのは、そのときの年と、ホロスコープの対象となる人の生年月日から計算できるとのことだ。

ちなみに、コードによる予言では、ストレートかつ具体的な場合もあれば、わりと抽象的に幅広い範囲での予言もなされており、天瀬氏は2013年9月3日から、2014年5月末にかけてなんと!!70件もの出来事を言い当てているという。

そして、もう一つ気になるのは、コードの一覧表は公開されているのかどうかということであるが、そちらも調べてみたところ、特に公開はされていないようだった。

なので、ご参考までに、小林麻央さんに対する予言として使用されたコードを以下に挙げさせて頂いた。

・コード152「丘の地面から伸びている枯れた蔓草が巻き付いた大きな白い十字架(墓標、墓)が、その土地の荒涼とした印象を決定づけている」

・ソーラーコード221「溺れている人が救出されつつある」

・ルナーコード221「飛行機の緊急の機内アナウンス」

・ソーラーコード222「大使館で催される公的な舞踏会(ダンスパーティー)」

・ルナーコード222「深い渓谷にかかる長い吊り橋を渡り、策に長けた将軍の密使が、自軍が攻囲した敵陣に親書と物資を届ける」

・コード295、296「歌舞伎界を襲う死のエネルギー、大きな不運凶事の到来」

引用元:「天瀬ひみかの真実のスピブロ(http://blog.goo.ne.jp/himika105)」

なお、天瀬氏が使用するコードは上記一覧の以外にも多岐に渡り、それぞれのコードについても、解説するとかなりの長文になってしまうので、詳しくは、天瀬氏のブログ「天瀬ひみかの真実のスピブロ」をご高覧頂ければと思う。

それにしても、天瀬氏の予言は単なるインチキであるとする噂もネットにあるが、単なる思いつきとは思えないのが正直なところ。

「コード」は、一体どのようにして導き出しているのか、その出し方が非常に気になるものだ。


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◆天瀬ひみかが小林麻央に執着している?◆


天瀬ひみか氏は、神の目を持つ凄腕の預言者として、ネットで話題となっている一方で、麻央さんに関する予言を多く行っていることから、麻央さんがかわいそうだと批判する声もネットに浮上している。

実際に天瀬氏が麻央さんに対し執着されているのかどうかは分からないが、確かに、麻央さんがブログKOKOROを更新される度に、それに対する予言を含めた記事を天瀬氏はよくブログに投稿されている気がする。

さらに、ネット上では、天瀬氏が麻央さんを応援しているように見せかけて、内心は、自分の予言どおりになることを望んでいるのではないか、という疑惑が持たれているようだ。

というのも、天瀬氏のブログで、麻央さんの記事が書かれている時は、どちらかというと、危険を伺わせるようなネガティブなものが多い。

となると、麻央さんに関する予言を当てるために、多くの記事を書いて執着している可能性も一概には否定できない。

ちなみに、ふと思ったのは、麻央さんがもしブログに、自身のプライベートを明かさなくても、天瀬氏は頻繁に彼女に関する予言を行っていただろうか。

もし、麻央さんのブログを見ずに、彼女に関する予言を沢山行っていたのであれば、凄いことだと思うのだが、その点は気になるところだ。

◆考察・まとめ◆


天瀬ひみか氏の小林麻央さんに関する直近の予言では、6月17日、23日が危険日であるとの指摘がなされている模様。

ただ、17日までにどれだけ回復に望めるかがカギになるとも言及されており、絶体絶命の危機というわけではなさそうだ。

ということで、麻央さんには天瀬氏の予言に備え、しっかりと回復に励んで頂きたいと思う。


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